3つの新サービス
(1)Twitterに投稿された作品に関するつぶやきを分析し、つぶやき件数と評価の2軸で公開中の約30作品をマッピングしたグラフを「シネマスクランブル」トップページに掲載する「映画評判なうβ」(2)Twitterにおいて20万人以上のフォロワーを有するまつゆう、放送作家の鈴木裕史氏とともに、映画について語る、動画共有サービスUSTREAM(ユーストリーム)とTwitterを組合せた利用者参加型ライブ番組「生シネスク」
(3)「シネマスクランブル」のTwitterアカウント“cinesc”をフォローし、告知をリツーイトして試写後に感想を投稿することで応募できる、Twitter利用者限定の試写会イベントを実施していく方針。
映画を楽しむためのコンテンツが更に充実した「シネマスクランブル」だが、今後も更なる利便性の向上を図っていくとのこと。

外部リンク
NECビッグローブ株式会社映画情報サイト「シネマスクランブル」
「シネマスクランブル」Twitterアカウント“cinesc”